赤根さんの言葉【手っ取り早い正義より、まどろっこしい正義こそ人類の知恵】
「手っ取り早い正義」が横行する世界で奮闘する赤根さんを支える、教え子たちの思いに迫る。
詳細は、番組表でご確認ください
赤根さんの言葉【手っ取り早い正義より、まどろっこしい正義こそ人類の知恵】
「手っ取り早い正義」が横行する世界で奮闘する赤根さんを支える、教え子たちの思いに迫る。
詳細は、番組表でご確認ください
【高精細映像で第二次大戦を追体験する4回シリーズ。
最終回は、戦争終結までの1年。
消耗戦を続けるドイツと日本、戦いは連合国をも狂気へ駆り立て、人類は地獄の扉を開いた。】
詳細は、番組表でご確認ください。
ここに、「インスタントハウス」や「申請条件」などの詳細が書いてありますのでご確認ください。
実物をご覧になりたい場合は「八代市鏡支所」に実物が展示してあり、実際に広さなどを確認していただけるそうです。
設置期間・令和8年8月10日~
暑い日がまだまだ続きます!!!
希望者全員に設置できるように、国からも補助していただきたい!!!
また、自ら被災しながらも働いている職員の皆様や、水道工事などのインフラの作業に携わっている方々の健康を維持するためにも「休憩所」(インスタントハウスは火気厳禁だが、クーラーやコンセントはあるので、冷蔵庫に冷たい飲み物があれば交代で休憩して作業できる)としてインスタントハウスを設置していただきたい!!!
この暑さから「被災された方々の命を守る事」が、国会議員の仕事だ!!!
国会議員に毎月支給されていた旧文通費100万円。
あれは、まだ支給されているのか?
国会議員一人が全額寄付すれば、「インスタントハウス2棟分」になる。
国民が払っている税金は、是非、有効に活用してください。
そして、国会議員の皆さん、お盆に出かけるなら、ぜひ、熊本の「クーラーの無い避難所」や「水道工事など、外で作業している方々」のところに視察に行って、「困っている事は何か、何が不足しているのか」を自分の目で見て、要望を聞いて、関係各所へ指示を出してください!!!
それから、ボランティアを頼るのではなく、国は自衛隊を全国から派遣して、復旧・復興を早く進めていただきたい!!!
インスタントハウスは、名古屋工業大学の北川啓介教授が開発された。
夕方のCBC(TBS系)「チャント」で以前紹介され、私も「オアシス21」のイベントで、展示してあった実物を見たことがある。
思った以上に「壁が分厚く、しっかりした建物だ」と感じた。
とにかく、こんなに暑い状況で、クーラーのない体育館で雑魚寝をしている方々とか、暑い中、いろんな作業に携わって働いている方々の体調が心配だ!!!
10月ごろまで多分暑いから、インスタントハウス(クーラーがあり、床も断熱材。小型空調機を取り付けるだけで、外気より夏でマイナス20℃、冬でプラス20℃の室温を実現する。国内で一番古いインスタントハウスは、6年半前のもの)をたくさん作り、被災された方々や外で働いている方々が「住んだり休憩できるように」していただきたい!!!
インスタントハウスの詳細は「北川啓介研究室」のHPの、右上の「緑の四角の中に3本の横線」をタッチしていただくと、先生のメッセージやインスタントハウスの作り方、「インスタントハウス基金」についての情報などがわかります。
名古屋工業大学のHPにも詳細が書いてあります。
8月9日のTBS「サンデージャポン」より
【熊本県氷川町から中継。
住宅被害は県内で約2万件が確認されている。
避難を余儀なくされている人は6300人ほど。
そんな中、車両運送・即日設置・即日利用可の「インスタントハウス」が注目されている。
インスタントハウスは、2時間ほどで立ち上がり、中に入れる。
外は防炎シートになっていて、中には断熱材が張られていて、入り口はチャックで開閉できる。
中は20平米あって12~13畳あり、大人12~13人が横になれる。
基本的な設備としてエアコン・コンセント・照明・サーキュレーターなどがある。
インスタントハウスは、北川教授が開発して「インスタントハウス基金」を立ち上げて、企業などからの寄付を募り、その寄付で「避難を余儀なくされている方に無償で」提供しているものになる。
エアコンなどを含めて1棟50万円ほどかかる。
ここ氷川町では10棟設置されていて、そのすべてに、家が全壊した方などが住む予定。
北川教授によると「日本で最大瞬間風速90mほどの台風にも耐えられ、いわゆるハリケーンの最大瞬間風速130mの耐久テストにもクリアしている」
電源については、インスタントハウスには家屋から直接電源を引っ張ってくることや、電柱から電力を通す時は電力会社の許可が必要となるそうだが、そのようにインスタントハウスでは電力もまかなえる状況。
今、『インスタントハウス基金』の残額で建てられるインスタントハウスは、90棟が最大。しかし、今回の地震で300棟の要請があるという事で、北川教授からは「何千人もの命を救えるようなインスタントハウスなので、皆さまには、あたたかい支援をお願いしたい」という事でした。
国からの支援は、受けていないという事です。】
災害関連死がこれ以上増えないように、国からの支援も、ぜひお願いします!!!
2026年8月9日、TBS「サンデージャポン」より。
【開発したのは、自身も熊本地震で被災した加悦さん。
加悦さん「(被災地情報を)個々でSNSでやり取りするよりは、皆さんが同じところに書き込めるサイトがあった方が、刻一刻と震災後って本当に数分後でも状況が変わるような状態なので、とても便利なんじゃないかなって思ったのが(作る)きっかけで」
地震が発生した翌日にサービスを提供し、これまでの利用者は約16万人。
現在4500か所以上の情報が登録されている。】
ダムや河口堰など、川の開発の必要性を問い続け、河川工学者でありながら「ダムは、川の敵対物になっている」と発言してきた大熊孝さん。
それはなぜなのか?
その背景には、高度経済成長時代の河川工事の負の側面、新潟で初めて知った川の豊かな自然の力、未認定の新潟水俣病患者を描いた映画「阿賀に生きる」の製作委員会代表として活動した体験があった。
人間にとって川はどんな存在なのか。
自然と人間の共生のあり方を考える。
出演者
出演・河川工学者・新潟大学名誉教授‥‥大熊孝さん
語り・磯野祐子さん
吉村知事が、斎藤氏を兵庫県知事選に出馬させたんだから、斎藤知事にきちんと指導する責任がある!!!
詳しくは「西脇亨輔チャンネル」をご覧ください!!!
特に、数千通の、大量嫌がらせメールの内容が酷い。
「今年は誰が○ぬのかな」
「今年は誰が自○するんだろう」
さらに、この県議や市議になりすまして悪いことをし、迷惑をかけ続けているという。
「それぞれに数千通のメールが届く」という事は、二人合わせて1万通を超えるぐらいの量で、これは人が手で打てる量ではなく、裏に何かあるのだろう。
斎藤知事のパワハラ疑惑を追及した人たちに対する、こういう「迷惑行為」は、ずっと続いている!!!
斎藤氏を兵庫県知事に推したのは「維新の会」なのだから、吉村氏も藤田氏も、国会よりも兵庫県に行って斎藤知事に指導するべきだ!!!
そして「副首都構想」の付帯決議については賛成したんだから、きちんと守れ!!!
そして大阪にも早く戻って、「大阪・関西万博」の建設事業者に対して、一刻も早く未払金を支払え!!!海外事業者との交渉は、全て大阪府がやればいい!!!
吉村知事は、「業者間の問題」などと言って逃げ回るな!!!
「大阪・関西万博」がきちんと開幕に間に合ったのは建設事業者の方たちのおかげなんだから、早く支払え!!!
大阪都構想の2回目の住民投票後、吉村氏は「僕自身が、大阪都構想に政治家として挑戦することは、もうありません」と言った!!!
嘘をつくなよ!!!
全国民が見ている!!!