「今日は1日『小田和正』三昧」 2017年11月23日(木) ラジオ NHK-FM 午後0時15分~午後10時45分。  安室奈美恵さん「告白」 テレビNHK総合午後10時~午後11時。

「今日は1日『小田和正』三昧」

前半・午後0時15分~午後6時50分(395分)

後半・午後7時20分~午後10時45分(205分)

 

ご本人、生出演!

ゆかりの超大物の皆さんからのサプライズメッセージも紹介!

10時間もある! ゲストでどなたか来てくださったら嬉しいが?!

ファンの方は、番組ホームページから「リクエスト&メッセージ」を!!!

 

出演・小田和正さん

司会・阿部渉アナウンサー

 

 

 

安室奈美恵『告白』」午後10時~11時

40才、デビュー25周年という節目の年にあたる今年9月20日、引退を発表。

一か月後、NHKの独占インタビューに応じた。

紅白歌合戦」や「ポップジャム」など貴重な映像を見ながら当時を振り返り、その頃何を思っていたのかを語る。

 

 出演・安室奈美恵さん

 

 

 

 

しかし、本当に疲れて体調が悪い。眠れないのがいけないな。

疲れたら、音楽を聴くか映画を観て、気持ちを切り替える!

あと、やたらと歩き続けるか走るか、とにかく動き続けて、疲れ果てて寝る!

寝れば気力も湧いてくる!!!

と信じて、明日も生きよう!

政治の事を考えていたら、体調が悪くなった!会計検査院で結果が出たので、とにかく、27日・28日の国会に注目する!

昨日・今日と、国会中継を見た。

安倍氏は、やる気が無いのか?

同じような答弁を繰り返す。

 

今日、会計検査院から、森友学園の「国有地の8億の値引きの件」について、結果が出た。

約8か月かかって、漸く結果が出た。

 

国有地の値引きについての音声テープが、先ほど「NEWS23」で流れたが、今後の国会でどう追及が行われるのか、注目だ!!!

27日・28日の国会での野党の追及に期待している!!!

 

マスコミは、ずっと日馬富士の暴力事件の報道をしているが、籠池氏はどうなったんだ?昭恵夫人の100万円は本当か嘘か?今、追いかけるべきは「加計理事長」だと思うが。

国会が始まった。

きょう、総理は、「森友・加計問題は、閉会中審査できちんと説明して国民にも理解してもらえたと思う」ということを「まだ」言っていたが、国民は、全然理解していない。「いつまでも、逃げるな!!!」と思っている!!!

そして、理解していないから、投書やネットで意見を書き込み、ツイッターなどで今も批判を続けている!

今国会で問われるのは、「総理がこの問題を解決しようとする意志があるか無いか」だ!

「国民に丁寧に真摯に説明する」という言葉が本当なら、総理が「加計理事長、前理財局長、昭恵夫人など関係者の証人喚問と、森友との土地値引きの交渉記録等の開示」を指示して、解明を急ぐはずだ!

それをやらず、相変わらず「逃げ」の答弁をするなら、それは「嘘つき」という事になる!!!

国民は、明日からの国会中継に注目している!!!

 

それから、質問時間だが、19日の「サンデーモーニング」を見たら、今回、与党の若手議員が「質問の時間が欲しい」と要求したことがきっかけとされた事についての興味深い説明があった。

〈「時間・テーマ関係なく、与野党関係なく、どんな小政党も『質問主意書』を出して与党から回答を得られる制度」があり、「森友・加計問題」があった先の通常国会では「438本」の質問主意書が出されたが、与党は0本だった。

つまり、与党が1本も出していないという事は、「今、『5対5の質問時間を得たい』という本当の理由は、他のところにあるのでは?」と思われても仕方ない。

立法府の行政に対するチェック機能を、もっと強めなくてはならない。〉

 

〈本当に大事なことは、総理の意向に従って、役人に忖度があったのかどうか、審議を飛び越えて総理の意向があったのかどうか。〉

 

政治の私物化があってはいけない。

若手議員の要請があったからというから若手が質問に出てくるかと思ったら、加計問題についての当事者で「質問に答える立場」の義家氏が「質問者」として出てきて、「何だこれは」と思った。

 

今回、質問主意書は与党から出ているのか?

与党の若手議員は、明日以降、質問者として出てくるのか?

 

それから質問時間だが、「質問時間」というなら「質問」が終わったらそこで時間を止めてほしい。

つまり

質問時間・5分36秒→ストップウォッチを止める

答弁時間・8分56秒→ストップウォッチを止める

つまり、「『質問時間』はその都度計って、合計で160分とする」としないと、与党はだらだら答えて時間稼ぎをするから、野党にとって不利になる。

先週、10数回文科省側の答弁が止まり、もたついて見ていていらいらした!!!

 

とにかく、何度も言うが「森友・加計問題」、早く解明していただきたい!!!

「丁寧に説明する」と何度も発言していた総理の言葉が「本当かどうか」国民は注目している!!!

11月20日からの国会審議。総理は早く「森友・加計問題」を解明するために、加計理事長、前理財局長、昭恵夫人など重要な関係者を「証人喚問」してください!!!

とにかく、選挙中に約束した「丁寧な説明」を実行してください!

たくさんの疑惑の証拠があります。総理が「出しなさい」と言えば出てくる書類もあるはず!

この国会は「総理が正直な人か嘘つきか」、国民が注目しています!

つまり、証人喚問しなければ、「結局、総理は解明する気はなく、だらだら野党の質問をかわして国民が忘れるのを待つつもりなのか?」と思うでしょう。

6月からずっと国会を開かなかったのは「どうせ、国民なんか国会の事なんて気にしていない。だから国会を開かなければ『森友・加計問題』なんてすぐ忘れるだろう」と思っていたのではないですか?

しかし、それは大きな間違いです!

 

国有地の値引き、国家戦略特区諮問会議での4条件の議論内容など、とにかくきちんと説明していただきたい。

 

加計学園獣医学部の教員(予定者?)は60代・70代の高齢者が多いが、来年4月、本当に岡山理科大学に着任するのかどうか、意思の確認は取れているのか?

そして、6年後、今でも他の大学に比べ教員数が少ないのに(高齢の教員が退職して)「教員の数が足りなくなる」恐れは無いのか?

 

野党の質問時間が有効に使われるよう、各党は連絡を取り合って質問内容を調整して、追及していただきたい。

 

それにしても、国会での「質問時間」についてだが、野党は予め「質問内容」を与党に出して委員会で回答を求めるわけだが、与党は予め「どういう質問」を野党に出したんだろう?予め与党内で審議して意見をを統一して国会に諮るから、質問なんて無いはずだが???

 

結局、文科相側の答弁はしどろもどろで、委員長から「質問内容は事前に分かっているでしょ?」と聞かれていて、「なんで事前に分かっていることに対してきちんと答えられないんだ?」と思った。

 

とにかく、国会議員として、常識ある大人として、きちんと発言していただきたいと思う。

「クリスマスの約束2017」。小田和正さんによるクリスマスの音楽番組。12月25日(月)TBS系 深夜23時40分~25時25分

ネット記事より

 

〈17回目となる今年は、千葉市内にある「千葉ポートアリーナ」で収録。

古希を迎えた小田さんをお祝いしようと、4万通を超える延べ10万人の応募の中から選ばれた3000人の観客が集合し、小田さんをはじめ、豪華アーティストたちの奏でる名曲に酔いしれた。

 

曲目・ムッシュかまやつさんを偲んで「あの時君は若かった」「我が良き友よ」「どうにかなるさ」などのメドレー、カーペンターズの名曲、映画音楽メドレー、「言葉にできない」「YesーNo」など。

 

出演・小田和正さん

ゲスト・熊木杏里さん、JUJUさん、大橋卓弥さん(スキマスイッチ)、常田真太郎さん(スキマスイッチ)、根本要さん(STARDUST REVUE)、松たか子さん、水野良樹さん(いきものがかり)、和田唱さん(TRICERATOPS) 〉

 

今年も応募したが、外れた。

結局、行く機会は無かった。

当日を楽しみに待つ!!!

報道番組は、横綱の暴行問題よりも「森友・加計問題」や「緊急事態条項」(これは独裁政治に繋がるから、わかりやすく説明してほしい)などについて報道してください!!!

どの番組も、まず横綱の問題が報道されているが、警察が調べている以上、その結果を待つ以外、真実はわからないと思う。

「また横綱の話か」と、うんざりだ。

 

それよりも、今後の国会の審議について、国民が考えるべきこと、知っておくべきことを伝え、もっと国会(国政)に興味を持ってもらえるように報道していただきたい!

 

若い人たちは忙しいから、♪戦争を知らない~こどもたちさ~♪と歌っていた私たち「シルバー世代」が、ブログやツイッターで意見を述べる事も大事だと思う。

どう考えても、この国の政府は、危うい事をやっている!

戦後の平和な時代を生きる事ができた私たちの世代には、若い人たちに「平和」を引き継いでいく義務がある!!! 

「自分たちは平和な時代を生きれてよかった。あとの事は知りません」と、逃げ切ろうとしてはダメだ!!!

 

とにかく、若い人たちが、平和な時代の中で生きていけるよう、たくさんの方たちに声を上げていただきたいと思う!!!

安室奈美恵「告白」2017年11月23日(木) NHK総合 午後10時~11時

誠実な言葉と、時代を彩った華麗なヒットナンバーで描く、平成の歌姫・安室奈美恵さんの素顔。