「#医療従事者の声を聞いて下さい」を、田村厚労相、読んで下さい!!!  「#医療機関に現実的な支援を要求します」これはもう、早急にやるべき事です!!!

とにかく、田村厚労相はもっと「コロナ感染者を治療している病院や医療従事者の声」を聞いて、赤字支援や危険手当・ボーナス(夏についても遡って)を出して、毎日緊張状態の中で仕事をしている医療従事者の方たちの苦労に応えるべく行動していただきたい!!!

 

そして、治療のために必要な防護服やN95マスク、フェイスシールドや消毒液など必要な物資を、各病院に早急に送っていただきたい!!!

 

11月になり、今の欧州の状態を考えると、GOTOキャンペーンなどやっている場合じゃない!!!

感染者数を減らすための政策を考えて、今すぐ実行しないと、大変な状況になる!!!

感染爆発すれば、最悪入院する事ができなくなり、廊下とか屋外のテントとか、武漢の感染拡大の時のようなことになる!!!

 

今でも疲弊している医療従事者はもう、疲弊して治療できない状態になるかもしれない。

 

政府の専門家会議は、もはや信用できない!!!

できることなら、日本学術会議の専門家の方々に「感染拡大を防ぐにはどうすればいいのか、医療従事者が疲弊している状態を改善するためには具体的にどう対策を取ればいいのか」の提言をいただきたいというのが、今の私の気持ちだ。

 

PCR検査の拡充をせずに、どうやって「感染拡大を防ぐつもりなのか」、その答えを、具体的に政府は示さない!!!

だから、日本学術会議の先生方に提言をしていただきたいのだ!!!

 

感染者数が一桁という、台湾の取った対策を真似ればいいと思うが、なぜ政府はそれをしないのか。

中国よりも感染者数が増えている日本って、おかしいと思うが。

 

とにかく、医療従事者の負担を少しでも軽くして、金銭面の支援、医療物資の配達など、田村厚労相には「現実的な支援」を、早急にやっていただきたい!!!